ぬいぐるみ ピヨピヨひよこ

ぬいぐるみ ピヨピヨひよこ

1,404 円 (税込)

まるで絵本の中から飛び出したみたい!
「ピヨピヨシリーズ」のキャラクターがぬいぐるみに! あの細い眼もそのまんまに再現しました。
こちらの商品は、5羽セットのものもございます。

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ピヨピヨ おばあちゃんのうち

ピヨピヨ おばあちゃんのうち

1,430 円 (税込)

『ピヨピヨ』シリーズ最新刊。
きょうは、お父さんとお母さんがお出かけなので、おばあちゃんのうちでお留守番です。ピヨピヨたちは、おばあちゃんのお手伝いをしながら、ドキドキ、ワクワクのおやつ作り。どんなおやつができるのかな…? 
大好きなおばあちゃんと過ごす幸せな一日を通して、「家族っていいなあ」と改めて感じさせてくれる、とっておきの一冊です。

【編集者コメント】
ピヨピヨシリーズ待望の新刊です。今作では、ピヨピヨたちのおばあちゃんが初登場。
著者の工藤ノリコさんが「今、伝えたい」と思ったことがたくさん詰まった特別な作品になりました。ぜひ手にとってご覧ください。

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ピヨピヨ ハッピーバースデー

ピヨピヨ ハッピーバースデー

1,430 円 (税込)

『ピヨピヨ』シリーズの第4弾。
ケーキを買って、プレゼントは何かな……? 
家族でお祝いする、あたたかな誕生日の1日を描きます。
両親の愛情に包まれて、のびのびと成長するピヨピヨたち。
ハッピ バースデー トゥー ユー、ハッピ バースデー トゥー ユー
「おとうさん、おかあさん、ありがとう!
ぼくたち ぐんぐん おおきくなろう!」
幸福感あふれる1冊です。

【ここがポイント】
・ヒヨコたちがとにかくかわいい!
・細かく描きこんだシーンは何度読んでも楽しい!
・家族のあたたかさがいっぱいつまっています

【編集者コメント】
ピヨピヨたちのお誕生日を描いた、シリーズ第4弾。
大好評をいただいております、『ピヨピヨスーパーマーケット』以上に細かく描きこまれた、洋菓子屋さんとおもちゃ屋さんのシーンは、何度読んでもいろいろな発見があって、楽しいですよ! 
もちろん、毎回登場するお友だちとその家族も健在です。
お父さんとお母さんにあたたかく見守られて、すくすくと大きくなるピヨピヨたちの姿は、読む人を幸福感で満たしてくれます。
こんなあったかーい誕生日、みなさんも過ごしてみませんか?

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ピヨピヨはじめてのキャンプ

ピヨピヨはじめてのキャンプ

1,430 円 (税込)

『ピヨピヨ』シリーズ第5弾!
今作では、ピヨピヨ一家が過ごす、初めてのキャンプのようすを描きます。
「たきぎをひろってきてね」とお母さんにたのまれたのに、きのこ採りに夢中になって迷子になってしまうピヨピヨたち。泣きわめくピヨピヨたちを助けてくれたのは……。
新たな友だちも加わって、豊かな自然の中で、たき火で作ったごはんをみんなで食べる楽しさ、寝袋に入ってテントで寝るワクワク感など、キャンプならではの高揚感あふれる1冊です。

【ここがポイント】
・ピヨピヨのかわいい表情に注目
・広大な自然の風景の美しさ
・キャンプの細やかな描写がすごい!

【編集者コメント】
この作品のために、工藤さんは、昨年の夏、ご自身で何度かキャンプに行って、キャンプの楽しさ、ワクワク感などを体感されました。
そのワクワク感はもちろん、ピヨピヨファミリーと新たに友だちになったあるファミリーのあたたかな交流、そして、ゆったり流れる幸せな家族の時間は、今作も読者の期待を裏切りません。
読み終わったら、きっと家族でキャンプに行きたくなりますよ!

【関連商品】
『ピヨピヨスーパーマーケット』
『ピヨピヨメリークリスマス』
『ピヨピヨもりのゆうえんち』
『ピヨピヨハッピーバースデー』

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ピヨピヨもりのゆうえんち

ピヨピヨもりのゆうえんち

1,430 円 (税込)

『ピヨピヨ』シリーズの第3弾。お弁当を持って、車に乗って、家族全員でしゅっぱーつ! 着いたのは、もりのゆうえんち。ツリージェットにクルクルきのこ、どれから乗ろうか、迷っちゃう……。ワアー! キャアー! めがまわる! 思いっきり遊んだら、みんなでお弁当タイム。モグモグ、ピヨピヨ、わあ おいしい! ゆうえんちで過ごすヒヨコ一家の楽しい一日を描きます。

【ここがポイント】
・ヒヨコたちがとにかくかわいい!
・絵探しの楽しさがいっぱい!
・家族のあたたかさがいっぱいつまっています

【編集者コメント】
今回は、ピヨピヨ一家が遠出をします。
お父さんの運転する車は、なんと、スポーツカーです! 
遊園地のアトラクションはどれも可愛らしくて、工藤ノリコさんならではのアイデアがいっぱい。今まで登場してきたお友だちや、今回初登場のお友だちなどを探しながら読むのも楽しいと思います。
また、気球に乗って、空から見下ろすシーンは、誰がどこにいるのか、遊園地をどういうコースで回っているのかなど、本当に細やかに描いてくださっています。
今回もみなさんの期待どおりの楽しい作品になっていると思いますので、ぜひ読んでみてくださいね!

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ピヨピヨスーパーマーケット

ピヨピヨスーパーマーケット

1,430 円 (税込)

ママとスーパーへお買い物。プリンにチョコレート……、みんなの頭の中は、ほしいお菓子でいーっぱい。
なのに、お母さんたら「だめだめ!」って、いうんだもん。5羽のキュートなヒヨコたちの楽しい一日! 『ピヨピヨ』シリーズ第一弾です。

この絵本を著者・工藤ノリコさんのメッセージをご紹介いたします。

魅惑のお菓子売り場 工藤ノリコ
スーパーマーケットといえば、何を思い浮かべるでしょう。
色とりどりの野菜や果物、品数豊富な精肉・鮮魚、卵に牛乳、お豆腐、納豆、そしてお値段はお手頃かな…?
すでに大人の仲間入りをしている私にはこんなことなどに興味があります。
でも子ども時代には、そんなことなど全くどうでもよいことでした。

スーパーマーケットに連れて行ってもらう(『行く』ではなく)ということが意味するのはただひとつ、そこにはおいしいものが売っている、ということです。
これとは別に、おのおの十円~三十円ずつもらって我々姉弟だけで歩いて買いに行ってもよいとされていた駄菓子屋さんも、近所に二軒もありました。
しかしスーパーマーケットへ連れて行ってもらうとなると話は大きく違います。
 何故なら『お菓子以外のおいしいもの』も、目移りするほどたっぷり揃っている所、それがスーパーマーケットだからです。
フルーツゼリーや四角いプリン(どちらも徳用三連タイプ、三人姉弟の私たちにちょうどぴったり! 
でも時々は、一個売りの高級百円プリンを一人ずつ食べてみたいと憧れた)、お砂糖がけの甘い菓子パン、切り分けてお皿にのせてもらうとまるででんでん虫のようなロールケーキ、小さなフタのついた乳酸飲料などなど…。

しかし、何より一番重要で、且つ最大の関心事は『果たして今日はお母さんに何を買ってもらえるのか』、この一点に尽きます。
うまく第一希望が通るだろうか? 涙をのんで第二、第三…イヤ、最悪の場合、大人の味の海苔巻きせんべいを三人で一袋、なんて事も…。
こうしてお菓子売り場において日々繰り広げられる母子の葛藤。
たまに、号泣しつつ転げ回って全身で懸命にアピールしている人を見かけると、二人の弟たちの幼かった日々を懐かしく思い出すのです。

いや、自分の姿か…?

(日本児童図書出版協会発行「こどもの本」2004年5月号掲載)

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ピヨピヨメリークリスマス

ピヨピヨメリークリスマス

1,430 円 (税込)

待ちに待ったクリスマス。ヒヨコたちは「サンタさん、きてください」と、心配でたまりません。
ツリーの飾りつけに手作りのケーキ、そしてプレゼントは? 
ささやかでも、温もりあふれるピヨピヨ一家のステキな一日!
大人気の『ピヨピヨ』シリーズ第二弾。

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