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子どもに学ぶ家庭教育 2017 親が変われば子どもが変わる

子どもに学ぶ家庭教育 2017 親が変われば子どもが変わる

508円(税込)

●目次●
特集 
生きる力がぐんぐん育つ「お手伝い」
●スペシャルインタビュー  家事えもんでおなじみの!
松橋周太呂さん(芸人)
お手伝いは、つらくても必ず役立ちます
●年齢別
子どもの意欲を伸ばす 
お手伝いやる気スイッチON! 大作戦
●楽しくお手伝いする子は賢くなる!
――お手伝いと育脳について
久保田競さん(京都大学名誉教授・脳科学者)
●辰巳渚さんの「お手伝い塾」わくわく体験ルポ
●特集のテーマは「お手伝い」
自分のことが自分でできる。人のために動ける子になる。
人と助け合う喜びを味わう。「お手伝い」による一つ一つの体験が、
子どもの生きる力をはぐくみます。あなたのおうちでも、たくさんの
「できた!」が聞こえる瞬間を!

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子どもに学ぶ家庭教育 2016 親が変われば子どもが変わる

子どもに学ぶ家庭教育 2016 親が変われば子どもが変わる

508円(税込)

●目次●
特集 
「遊び」が伸ばす 子どもの能力
思いやり、協調性、創造力など、人間として大切なことを子どもは遊びのなかで身につけます。
子どもの年齢に合わせた遊びの特徴と、ふさわしい親のかかわり方を紹介します。
●インタビュー「子どもと本気になって遊べる幸せ」
照英さん(タレント)
●うちの子の遊び、これでいいの? 
遊びに関するQ&A
●ママトーク 「ゲームとの付き合い方」
そのほか、「マンガ 育児あるある」、「パパ、ママの気づき」など、盛りだくさんな内容です。

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きっと「大丈夫。」

きっと「大丈夫。」

1,296円(税込)

40年にわたり小児がんや白血病の子どもたちと向き合ってきた、聖路加国際病院小児総合センター長・細谷亮太氏の心温まる20のエピソードを紹介するエッセイ集。
「大丈夫。」は祈りの言葉──という細谷氏。「大丈夫。」を叶えるための4つのキーワードとして「感謝」「生きがい」「助け合い」「気持ちを伝える」の重要さを優しい言葉で伝える一冊になっています。


【ここがポイント】
・「命の大切さ」や「生きる喜び」を細谷氏の言葉から実感することができる
・20本の短いエッセイなので読みやすい。さらに、深い言葉で綴られている
・「大丈夫。」を叶えるためのキーワード「感謝」「生きがい」「助け合い」「気持ちを伝えること」が明確にわかる内容になっている


【目次】
はじめに
感謝
1 「生まれて来たこと」に
2 いいことをさがして
3 「よかったな」と思えることに
4 一日を無事に過ごせたことに

生きがい
5 「つらいこと」の中にも
6 「いのち」を考える
7 「健康」とは
8 思いは通じる
9  人間のそばで生きて
10 おいしいものを食べること

助け合い
11 みんなはひとりのために ひとりはみんなのために
12 ぶれない信念
13 年代の役割
14 「いい加減」が重要
15 人間は「たいしたもの」

気持ちを伝えること
16 思いを書く
17 俳句のこころ
18 ひとりになる時間
19 「大丈夫。」もお祈り
20 人のために
おわりに

【編集者コメント】
細谷亮太先生は2012年12月で聖路加国際病院を定年退職されました。
今後も、北海道の「そらぷちキッズキャンプ」をはじめとする小児レスパイト施設(ホスピス)で難病の子どもたちと関わり続け、静かに熱く夢を追い続けていかれます。そんな細谷先生の言葉はとても優しく深く心に染み込みます。

【著者プロフィール】
細谷亮太(ほそや りょうた)
1948年、山形県生まれ。聖路加国際病院小児総合医療センター長。
小児がんを専門的に学んできた小児科医。
東北大学医学部卒業後、聖路加国際病院小児科に勤務。
のちにがん先端的治療の研修のため、米国テキサス大学総合がん研究所M.D.アンダーソン病院の小児科に赴任。
著書に『いつもいいことさがし』、『命のノート』、『優しさはどこかた』、『今、伝えたい「いのちの言葉」』などがある。

>>>著者 細谷 亮太さんのインタビューはこちら

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マンガエッセイ 不登校かな?! と思った時に読む本

マンガエッセイ 不登校かな?! と思った時に読む本

1,320円(税込)

大切なのは、子どもの生き方──。
親子、夫婦、祖父母と孫、きょうだいの関係…。
本書にはさまざまな事例が挙げられています。
読むことで、家族や自分自身の気持ち、悩み、思いのなかに、これまで気づかなかった視点を発見できます。
本書は、田中登志道さんの前著『不登校からの出発』のエッセンスを“マンガエッセイ”という形でビジュアル化した、とても読みやすい本です。
温かなマンガとアドバイスが、心を包み込んでくれる、最良の一冊。すべての人にお勧めします。

【主な内容】
子どもが不登校になった時/閉じこもり/昼夜逆転/母の苦しさ/父の寂しさ/夫婦の絆/祖父母との関係/兄弟の関係/家庭内暴力・自分を責める/本当の幸せを求めて…etc.

【著者プロフィル】
田中登志道(たなかとしみち)
教育カウンセラー。京都大学文学部卒。
公立高校の教師をしながら不登校児支援ボランティア活動に取り組む。
1995年に全日本カウンセリング協議会認定カウンセラー2級を取得し、2000年にフリースペースを設立。
08年、公立高校副校長の職を辞し本格的に活動を開始。教育相談や講演活動を行なっている。
著書に『不登校からの出発』(佼成出版社)などがある。

小林裕美子(こばやしゆみこ)
漫画家、イラストレーター。
東京造形大学デザイン科卒。
著書に『大阪デビュー!東京から引っ越してきてみれば…』(牧野出版)、『もち・ぽち』『もち・ぽち いつも二人で』(徳間書店)、『美大デビュー』『美大デビュー2』『もち・ぽちふたり』(ポプラ社)など。

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  • NEW CD朗読版 こころの眼を開く
    会長先生のご著書『こころの眼を開く』を、朗読版としてCD5枚組にまとめました
  • 25754
    『佼成』(2015年1月号~12月号)掲載の「会長法話」を収録。自らの信仰を確立し、自己啓発を図るためのヒントをシリーズ小冊子に
  • 子どもに学ぶ家庭教育 2016
    特集 「遊び」が伸ばす子どもの能力----思いやり、協調性、創造力など、人間として大切なことを子どもは遊びのなかで身につけます
  • 九星氣学・神宮館
    九星別になりました。高島易断所本部編纂の「運勢暦」と、携帯に便利な「九星便」もこちらから
  • お焼香セット
    お焼香関連のお取り扱いをはじめました。ノンスリップ加工の盆で着席のまま香炉を廻すことができます